「カフェで作業してたら、タブレットの電池が残り10%…!」 「持ってたモバイルバッテリーを挿したけど、全然増えない…(むしろ減ってる?)」
そんな経験はありませんか? 実は、iPadや中華タブレットのような大画面端末は、昔のスマホ用バッテリー(5W〜10W)では出力不足なんです。
「じゃあ、デカくて重いバッテリーを持ち歩かなきゃいけないの?」 いいえ、違います。
今回は、日本のガジェットメーカー「CIO(シーアイオー)」が作った、卵サイズなのにノートPCまで充電できる怪物バッテリーを紹介します。
その名は「CIO SMARTCOBY Pro 30W」
ガジェットオタクの間ではもはや常識となっている名機です。 なぜこれがタブレットユーザーに最適なのか? 3つの理由があります。
理由1:驚異の「30W」出力
普通の安いバッテリーは「10W」くらいしか出ません。 しかし、こいつは**「30W」出ます。つまり3倍速い**です。
- タブレット: 爆速で充電可能。使いながらでもグングン増える。
- MacBook Air: なんと充電可能。緊急時の予備電源になる。
このサイズで30W出るバッテリーは、数年前には存在しませんでした。技術の進歩に感謝です。
理由2:手のひらに収まる「卵サイズ」
30Wのバッテリーと聞くと「レンガみたいに重そう」と思いますよね。 しかし、SMARTCOBY Proはクレジットカードよりも小さいです。
重さも約180g。 カバンの小さなポケットや、ポーチの隙間にスッと入ります。 「念のために持っていくか」と思えるサイズ感じゃないと、結局持ち歩かなくなりますからね。
理由3:残量が「%(数字)」で見える
地味に便利なのがこれ。 本体の小さな画面に**「残量 85%」**のようにデジタル数字で表示されます。
「ランプが2個光ってるけど、あとどれくらい残ってるの?」というモヤモヤがありません。 出かける前に「あと30%か、充電しとこう」と判断できるのが最高です。
結論:タブレット持ちはこれ一択
タブレットを持っているのに、ショボいモバイルバッテリーを使っているのは、スポーツカーに軽自動車のエンジンを積んでいるようなものです。
「CIO SMARTCOBY Pro 30W」。 これさえあれば、外出先で動画を見まくっても、ガッツリ作業をしても、バッテリー切れの恐怖とは無縁になれます。
日本のメーカー(大阪)なので、サポートが手厚いのも安心ポイントですよ。
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